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DIARY / 日記

20251127_summary

その日の出来事を読み返すためにまとめた記録です。会話や写真などの元記録そのものではありません。

## 2025-11-27 VRChat日記 時間: 20:33 ### 出来事 新しい靴や髪型を取り入れたアバター改変が完了し、みんなに披露した。特に大きな靴の出来が良く、「やっぱ靴ができると『おぉ!』ってなるね」と、完成度の高さに皆で感嘆した。このアバターなら「獣の村」にも行けそうだという話題で盛り上がり、改変作業がやりきれた喜びを感じた。 フレンドの近況について、婚約や結婚の噂があるという話になり、タイミング的にその可能性が高いのではないかと推測を巡らせた。憶測の域を出なかったものの、みんなで知人の幸せを願う温かい時間となった。 その後、塗り絵クイズや、MやUKといった文字をヒントにした連想ゲームなどで遊んだ。特に「黒板消しクイズ」では、回答が「ゾウキン」という予想外のオチに辿り着き、みんなで勝利を喜び合った。 さらに、「課題の言葉を隠しながら3分間話す」というコミュニケーションゲームに挑戦。話の流れを工夫しつつ、バレないように言葉を選ぶ駆け引きが楽しかった。 仕事での発表経験について語り合う場面があり、専門知識を異なる分野の多くの人に理解してもらうための資料作成やロジック構成の難しさについて共感し合った。また、製造業のデータ分析における「不良品データがないから不良品予測ができない」という、皮肉的な課題について皆で議論した。 ### 考えたこと 自分が語ったアイデアとして、論理的な思考や仕組みは、日本語で「こうやったらこうなる」という手順を正確に記述できれば、その後の具体的な実装やアウトプットはAIに任せられる時代が来ている、という考えを述べた。 また、製造業で不良品予測モデルを作る際、もし不良品の実データが不足しているならば、あえて予測に必要なデータを集めるために「意図的に不良品を作り出し、それを送付する」という、実態とデータ分析のギャップを埋めるためのアイデアを提案した。 ### 感じたこと アバターの改変が成功し、新しい靴や髪型がぴったりと決まった姿を見た時、「おぉ、ビビっときたね」と体が反応し、心の中でガッツポーズが出た。これでVRChatでの活動がさらに楽しくなるという期待感で胸が高鳴った。 また、「黒板消しクイズ」の正解がゾウキンだった時、みんなと「イェーイ!」と声を合わせてハイタッチし、チームとして協力して正解を導き出せたことに強い一体感を感じて心が熱くなった。 知人の結婚の話題が出たとき、皆が祝福ムードで推測を巡らせている様子を見て、私も温かい気持ちになり、「いいな」と自然と顔がほころんだ。